翻訳と辞書
Words near each other
・ 新生紀ドラゴゲリオン
・ 新生紀ドラゴゲリオンZ
・ 新生紀ドラゴゲリオンZ劇場版
・ 新生紙パルプ商事
・ 新生細胞
・ 新生経路
・ 新生美育
・ 新生芽細胞
・ 新生血管
・ 新生銀行
新生銀行カードローン レイク
・ 新生銀行本店ビル
・ 新生面
・ 新生食品
・ 新生駅
・ 新生駅 (北海道)
・ 新生駅 (千葉県)
・ 新生駒トンネル
・ 新生駒駅
・ 新産業都市


Dictionary Lists
翻訳と辞書 辞書検索 [ 開発暫定版 ]
スポンサード リンク

新生銀行カードローン レイク : ミニ英和和英辞書
新生銀行カードローン レイク[しんせいぎんこうかーどろーんれいく]
=====================================
〔語彙分解〕的な部分一致の検索結果は以下の通りです。

: [しん]
  1. (n,n-suf,pref) new 
新生 : [しんせい]
  1. (n,vs) rebirth 2. new birth 3. nascent 
: [せい, なま]
  1. (adj-na,n,adj-no) (1) draft (beer) 2. draught 3. (2) raw 4. unprocessed 
: [ぎん, しろがね]
 【名詞】 1. (1) silver 2. silver coin 3. silver paint
銀行 : [ぎんこう]
 【名詞】 1. bank 
: [くだり, ぎょう]
 【名詞】 1. (1) line 2. row 3. (2) verse 
カー : [かー]
 【名詞】 1. car 2. (n) car
: [ちょうおん]
 (n) long vowel mark (usually only used in katakana)

新生銀行カードローン レイク : ウィキペディア日本語版
新生銀行カードローン レイク[しんせいぎんこうかーどろーんれいく]

新生銀行カードローン レイク は、株式会社新生銀行カードローン商品。
== 概要 ==
2008年に買収したGEコンシューマー・ファイナンス株式会社(2009年に新生フィナンシャルへ変更)が行っている消費者金融「レイク」について、2011年10月1日から「レイク」の商標や店舗網(自動契約機・ATM)・人員を譲受し、新生銀行カードローン商品として新規展開することを2011年6月22日に発表した。新生フィナンシャルの「レイク」では貸金業者として貸金業法の規制(総量規制など)を受けるが、銀行カードローンでは銀行法での貸付となるため総量規制の対象外となる。また、消費者金融業界に対するテレビCM出稿の規制を受けないなど営業の自由度が拡がる利点がある。なお、新生銀行がアプラスの保証で取り扱っていた当座貸越契約型の「新生銀行スマートカードローン」は新規申込を2011年9月13日で終了した。

消費者金融のブランドと融資事業を銀行が譲り受けるのは、日本においては楽天カード(旧:楽天クレジット←あおぞらカード)のマイワンをイーバンク銀行(現:楽天銀行)へ移管した先行事例があるが、店舗(自動契約コーナー)ごと譲渡するのは初となる。
同年10月1日付けで新生銀行社内に「コンシューマーファイナンス本部 レイク事業部」を設置し、新生フィナンシャルから事業譲受を受けて新規募集を開始した。

従来の「レイク」店舗(サラ金ビルやロードサイドにある自動契約機・レイクATM。譲渡時点で有人店舗は存在しない)は「XX自動契約コーナー」から「新生銀行 本店 レイクXX出張所」へ変更され、名目上、新生銀行の拠点が全都道府県に進出したことになる。なお、個人向け業務(住宅ローン等を含む)を統括する「リテールバンキング本部」とは並列した組織となっている〔
*〕。

カードローンの申込は新生フィナンシャル時代のレイクと同様に、公式サイト・電話・自動契約機・郵送のチャネルが用意されている。但し、新生銀行の店舗では受け付けていない。利用にあたっては新生フィナンシャル信用保証(審査)を受けられることが条件となる。
:''詳細な内容については公式サイト参照のこと。''
カードの名称は「新生Lカード(SHINSEI L CARD)」であり、新生銀行のキャッシュカード(スカイブルー系)デザインに「L」の文字を全面に並べた独自のレイアウトとなっている。カード番号の形態は新生フィナンシャルを引き継ぎ、新生銀行の普通預金口座とは異なる7桁となっている。

抄文引用元・出典: フリー百科事典『 ウィキペディア(Wikipedia)
ウィキペディアで「新生銀行カードローン レイク」の詳細全文を読む




スポンサード リンク
翻訳と辞書 : 翻訳のためのインターネットリソース

Copyright(C) kotoba.ne.jp 1997-2016. All Rights Reserved.